久しぶりに
久々の更新。 昨日久しぶりにBIKEいじりをする時間が出来たのでガレージにこもりEGLIの組み付け。ヘッド組み付けまでは終了していたので、キャブとマフラーを取り付けてエンジン始動。 なんだか調子が今ひとつ?? なんだか始動性が今ひとつだ。かかりがが悪いのでプラグ交換をするとなんだか#2のプラグを外す際、嫌な感触が。以前組んだ際にプラグのネジ部がダメージを受けていて次回ヘリサート加工要かな?と感じていたのだが・・・ 取りあえずプラグを交換し、白煙を吹く症状は改善されたようだけれど、アイドリングも今ひとつ? 圧縮漏れか?? このEGLIは個体差からなのかEXパイプを組み付ける際フランジがフレームと干渉してしまい、装着が大変。 それが影響してフランジを固定する際工具が入るスペースがなくトルクが掛かりにくく、そこからの排気漏れが発生しやすいのだが、アイドリングに影響するとは考えにくい。 プラグを点検すると・・・やはり#2のプラグのトルクがきちんとかかっていない。 はあ、またまたトラブルである。 このヘッドは各部のネジ部がくたびれているようだ。 またヘッドをバラしてプラグ穴へヘリサート加工をしなければならない。 時間があればすぐにでもバラしたいのだけれどなあ。 今日はこれでおしまい。
マフラー ・・・ EGLIに装着されているのはヨシムラ シリーズ7。 エンブレムは何故だか装着されておらず、ドイツの意味不明なエンブレムが代わり装着されているのだけれど購入した時点に「これはヨシムラ シリーズ7だ。ドイツではEGLIにこの組み合わせがメジャーだったようだ。」と説明を受けていた。 このマフラーはなかなか良い音をしていてその気にさせられる。しかし、メッキなのが気に入らない。 自分としてはEGLIは黒と赤のコンビネーション!と決めているので、いずれストックしてある天下の宝刀 ヨシムラ を装着してあげようかな?と考えている。 まずは購入した時の状態で走るつもりだ。当時のヨシムラ レース管と言うのはサイレンサーは装着されていなかったのだろうか??
誰か詳しい人がいたら情報をお願いいたします。

<< Home